モンストをNARUTOコラボきっかけで始めたので、プレイ記録をちょっとずつ書いていこうと思います。
上手いプレイとか攻略はいくらでも見れる中で、私が書けることといったら、、
持ちキャラが不足しているゆえにめちゃくちゃな編成でプレイすることが多いので、それでクリアできたのとかとか、やめておいた方がいいとか、そういうことを書いていきたいなと思っています。笑
というわけで第一弾、転界の遺跡の話を書いてみます。
唯一適正キャラが多少いたのが「魅惑の香りを振り撒く舞姫 お抹」だったので、ソロである程度練習してからマルチで運極を作りました。
で、その後、出来心で、やっぱりソロでクリアしてみたいなあということで、タイトルの通り反射キャラ3体で挑んでみたんですね。
実際こんな感じ。
3Pは書庫で入手できるダンディマットというキャラです。唯一貫通です。。
一応全員適正キャラではあるんですよね😅
ただ、火力強いのが全員反射キャラという、全員集めちゃダメですが何か??と言いたくなる編成です笑
フレンドにいるのもネオとエクスカリバーくらいだったので、エクスカリバーを使いました。
わくわくの実はちょっと独特なのをつけてたので正確なことは伏せますが、自来也に一撃失心、アガスティアに友情がついてます。他、全体的に加撃系つけてます。
紋章はついてるように見えるけど使えるやつはついてません笑
スタミナ消費がないのをいいことに、アイテムもモンスポットでの強化もなしで好きにプレイしてました。
・・・で、無理やりクリアはしました。
↓下の画像は、運極作った後の+αのラック7です笑
倒せたときは、アガスティアのss+挟まるのに成功+クリティカル(?)により、ボス1で偶然ワンパンで終わったのでノーカンみたいなものですが、そうでなくても一応最終ステージで惜しいところまで一度行けたので、アイテムとか紋章とか実の厳選とかがあれば一応倒せるというのが結論です笑
ボス1で倒せたときの画像↓ボスいなくなってますが魔法陣やパネルの位置的にボス1ステージです
惜しかった時のやつ↓
ただ、本当におすすめできないです笑
えびす、メビウス、プラトンがいないとこういう世界になるのか・・・という、もはや衝撃ですね。
というわけで細かく見ていくと、
まず1ステ。
貫通キャラが撃種変化パネルで反射になってから挟まるのに適したステージなので、さっそくちょっと面倒です。
そこで、どう考えても正解ではないだろうけど私なりに考えたルートで攻略し、9割以上は突破してました。
1手目:真ん中の雑魚の左のきわ辺りに打つ(挟まってもよいが、むしろ挟まらない方が全体をぐるぐるしてHPを削れてよい)
2手目:アガスティアなので3P、4Pに触れるように打ち、SS短縮を最優先
3手目:右か左の雑魚に挟まる
4手目~5手目:状況に応じて1ステ突破を目指す
こんな感じでした。
2ステ。
大体ここで死にます笑
3Pはあまり強くないので上手く挟まれても削り切れないし。。
ワンパンできる手段が、
①アガスティアで2か所の撃種変化パネルを踏み、挟まる
②エクスカリバーSSで挟まる。既に挟まっているダンディマットがその場でカンカンしてくれるとさらによい
の2択かなと思います。
アガスティアによるSS短縮のおかげもあり、エクスカリバーは大体ここでSS貯まってます。
3ステ。意外とここもやられます。
運任せみたいなステージだと個人的には思ってるのですが、自来也に撃種変化パネルを踏ませて貫通にしたうえで全体をぬるぬる動いてもらうと一番楽に感じました。
弱点露出も楽ですし。あと、今回の使用キャラの中では足が速いのもありそうです。
ボス1。
ここ、何が辛いって、ダンディマットが意外と雑魚を倒せないんですよ。。
他キャラが適当にぶつかってる方が何とかなったりするのが恐怖。
基本は反射キャラでそのまま挟まって倒す感じです。SSを打つ場合はアガスティアがある意味一番強いなと思ってます。敵に触れるたびに攻撃力が上がるので。
ボス2。
雑魚を倒すのが面倒なので、ダンディマットのSSを結構使ってました。
逆に言うと他にあんまり使いどころないんじゃないかと思ってます。(ステ3くらい?)
ボスに関しては、比較的簡単に挟まれるし突破できる印象です。
ただ、難しいのが、貫通キャラをボスと壁の間に挟ませると、左上の端に行ってしまって、最終ステージの左上のぷよに挟まったまま動けなくなったりするんですよ。。
最終ステージ。先ほどと同じ画像です笑
即死ターンまで行かずに、被ダメージですぐ死にます。
大体HPもここまでですでに減らされてますし。
攻略も何もないような気もするのですが、一応、唯一惜しいところまで行った回のことを書いておくと、すでに上手くボスに挟まっていた自来也のSSを使いました。
これで2/3くらい削れたにも関わらず、そこからが下手すぎて失敗しましたね笑
他は全クエストあまりいい持ちキャラがおらず、諦めようかな~と思っていたところ、呪術廻戦コラボガチャやら限定キャラ系のガチャやらを回しているときのこぼれ球でタローマティという恒常キャラをゲットしました。
呪術廻戦コラボでもらえるコガネを使って実の厳選もぬるっとできたので、マルチに参加してドラクロノ運極達成しました🍀
こちらも練習でソロでやっているとき、画像のようなパーティーでボス2までいけたのですが、流石に無理すぎるのでクリアを目指すのはやめました。
というか、初めてマルチに入ったとき、ノアがいるだけでとんでもなく簡単になって驚きました。
そしてサンドラ。
何となくマルチに入りやすいキャラを持ってないので挑戦してなかったんですが、画像のデッキでプレイしてみたらなんと一発クリアしました。ほぼフレンドのおかげのような。。
ここから皆でSS打てば普通に勝てちゃうんですよね~デイダラやっぱり強いなあ。
今までの色んなクエストも、たまーにデイダラのSSで無理やり突破してきましたもん。
クリアタイム結構長めだったしフレンドキャラが他にいないので、運極作ったりする予定はないんですが、とりあえず入手出来てよかったです。
ちなみに、鍵の数を見ていただくと、闇属性だけ多めになっております。
闇属性だけラックの高いキャラをいっぱい持ってるので、もともと探索にかかる時間が短いうえに、2回連続でラッキーが出たので増えました(当社比)
ところで、、
単独の記事にするのも何かな~と思ったのでここでおまけとして書きます。
呪術廻戦コラボをやってたと思うんですけど、推定80連くらい(?)してて1回も★6のコラボキャラが出なかったんですよ。
第1弾~第3弾、何も出ないという笑
代わりに恒常キャラの★5~6がめちゃくちゃ増えて、おかげでドラクロノ運極作れたり、書庫のオーブ回収が若干楽になったりはしたんですけども。
モンストを始めたきっかけになったNARUTOと違い、コンプリートしたいとかはなかったものの、強いし流石に1体くらい欲しいなあ~と思ってました。
そして最終日夜、これが最後と思いながら、ドラクロノ運極作って回収したオーブ10個とか、その他色々かき集めて10連したところ、、
最後の星玉でなんと五条先生が出ました!!🌟
めちゃくちゃ迷ったけど第1弾ピックアップ選んでよかったです。
ちなみに証拠画像です↓入手順で最後だし、日付も8/1の夜という笑 (ガチャ引けるのが8/2未明まででした)
この五条先生に、紋章と、神殿1周だけして適当につけたわくわくの実を持って、超究極石流のマルチに参戦しに行きました。
迷惑はかけたくないので、攻略を見て頭で理解してから参加。
(キャラがいなさ過ぎてソロで1回もプレイしてませんでした)
自分のターンに何するかだけ考えればよかったので意外となんとかなりました。
大ダメージを食らわない方法をとにかく意識しました。
1回目は貫通キャラが自分しかいないままホストが開始してしまったのもあり、2ステでやられました。
ただ、1ステ突破と2ステの雑魚処理は自分のターンで決められたので、ちょっと自信がつき、
2回目に入ったマルチで乙骨×2、五条×2で挑み、クリアすることができました。
(順番逆でやってる人が多かった気がするけど私のところではこの順番でした)
一発で運極気持ちいいですね。。しかも、前回のペインはキャラ持ってる&マルチ行く勇気が出なくてソロで勝てるまで延々とやってたのですが、今回マルチでサクッと勝てたのでお得感凄かったです。終わり良ければすべて良し。
特筆することはあまりないのですが、やっぱり挟まる(他キャラを挟まらせる)のが得意でないのでそこは割と他のプレイヤーにお世話になりました。
代わりにステ3とボス1は大ダメージを避けつつ攻撃できるように立ち回れた気がします。
最終ステージは別プレイヤーの五条先生でSSを使い雑魚処理、乙骨くんのSSでボスを大幅に削り、私のSSでクリアという綺麗な3手で終わりました。
あっ、そういえば演出見れずに終わったけどまあいいか・・・。
そしてさらについでに、超究極第1弾の方の日車寛見の方はどうしたのかというと、
あまりにもキャラを持っていなくてマルチにも入りづらいので、周回はせず、ソロで2回だけクリアしました。
こんな編成です、、↓
脹相は唯一みんなのクリアモンスターに入ってましたね。
ネクタルは最初の方一瞬入ってたような気がしたのですが、、
そしてミライ。キャラとしてシンプルに強いという理由だけでここに入っております。
が、意外とステ3の同時処理で使えましたね。
フレンドにいたのがわくわくの実なし&レベル上限未開放の善逸のみだったのもあり、火力が全体に出せない&被ダメージでステ2が一番きつかったです。
ただ、このクエストに関しては、上手い人ならこの編成でも結構クリアできるんじゃないか・・・?という気はします。比較的近い編成でやってる人も発見したし。















